| 1989年 |
関東選手権SP250ccクラス 3位表彰台 |
| 関東選手権SP250ccクラスでノーマルマフラー、88年型
型遅れのマシンで3位表彰台を獲得! |
| 1990年 |
関東選手権F-3 クラスランキング 2位 鈴鹿4時間耐久レース予選1位 決勝3位 |
| 宇川徹、柳川明、青木琢磨、沼田憲保などを制して、 ポールポジション&コースレコードを樹立!
筑波バトラックス3時間耐久レース 決勝2位 SUGO3時間耐久レース優勝!!関東選手権SP250ccクラス各サーキットでコースレコードを塗り替えながら、沼田憲保を制止チャンピオン獲得! |
| 1991年 |
全日本選手権NAGP250クラスランキング 3位 |
| 宇川徹、松戸直樹らとチャンピオン争いを繰り広げ、筑波では宇川を破って優勝するなど大健闘!
マシントラブルなど抱える中、ランキング 3位! |
| 1992年 |
国際A級昇格 全日本選手権GP250クラス ランキング 32位 |
| シロート集団で結成されたチームながら大健闘!! |
| 1994年 |
全日本選手権GP250クラスランキング 24位 |
| マシンをホンダからヤマハに変更、戸惑いながらも 雨の鈴鹿では、難波恭司、沼田憲保のワークスマシン
と互角に8位争いをするなど健闘を見せた! |
| 1995年 |
全日本選手権GP250クラス ランキング 31位 |
| 型遅れの94年型マシンをポテンシャルアップとモディ ファイしたが、届かず。 |
| 1996年 |
全日本選手権第1戦(鈴鹿)で予選中ピットロードに入ろうとしていた所にマナーのない某ライダーに追突され、大怪我により、やむなくレース活動休止を強いられた。 |
| 1999年 |
エリア選手権X−フォーミュラークラスに変更、 大排気量マシンに挑戦! |
| X−フォーミュラークラス ランキングチャンピオン スーパーバイククラス ランキング 2位
ほぼスタンダードのマシンでチャンピオン獲得 |
| 2000年 |
スーパーバイククラス ランキング 2位 |
| X−フォーミュラークラス ランキングチャンピオン 途中参戦ながら2年連続チャンピオン獲得! |
| 2001年 |
NGK杯鈴鹿エリアグランプリ予選1位 決勝1位 |
| 木曜日の走行で足を2箇所骨折しながらもポール Toウィンを飾った!
松葉杖で表彰台に登っていた。その時の足の脛は 太ももと変わらないくらいに腫れていた。 |
| 2002年 |
全日本選手権ランキング 16位 |
| 6年間のブランクを乗り越え復活を遂げた! |
| 2003年 |
全日本選手権ランキング 15位 |
| 第1戦からマシントラブル続きで決勝に出場できた のはたったの3戦のみだったが、昨年より上がって |
| 2004年 |
全日本選手権ランキング 14位 |
| ライディングスタイルを変えながら大健闘、 得意の鈴鹿などマシントラブルによりスタートのみ
の結果になったが大健闘! 来年に期待が持てる シーズンとなった。 |
| 2005年 |
全日本選手権ランキング 13位 |
| 新スポンサー(株)嶺岡をバックに気合いの入った走りをみせる。下位スタートのSUGOの追い上げ等、見どころがたくさんあった。 |
| 2006年 |
全日本選手権ランキング 14位 |
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